Loading

EF81138北斗星@ヒロサワシティ

3月10、17日に茨城県筑西市にあるヒロサワシティにて、恒例の梅まつりが開催され、同所にて静態保存されているEF81138や北斗星などの車内が公開されました。青天に佇むEF81138と北斗星。前照灯付き、パンタグラフ上昇、バリ晴れで撮影することができた。北斗星車内やほかの展示車両はこちらをご覧ください。それにしても、このイベントは焼肉や焼きそばなどをタダで振舞ってて本当にすごい。しかし、タダだからと恥じらいもなく何...

北斗星車内公開@ヒロサワシティ

3月11日と18日に茨城県筑西市のザ・ヒロサワ・シティにて春のイベントが開催されました。それにあわせて敷地内に保存されている北斗星をはじめとする鉄道車両の車内が開放されましたので見学に行ってきました。パンタグラフを上げ前照灯を点けた威風堂々のEF81138郡山からの陸送の関係でEF81の機関室内はすべて取り払われているEF81 138の運転台。機器類は現役当時のまま。続いて、北斗星の車内に潜入します。今日は自由に立ち入る...

キハ101&102が静態保存

かつて関東鉄道で活躍していたキハ100形2両(キハ101とキハ102)が茨城県筑西市にあるヒロサワシティで静態保存されることになりました。1月中旬より一般公開されています。この2両は長らく運用から外れていましたが、2015年9月の台風10号による洪水で床下が浸水し、本線復帰は完全に絶望的となっていました。鬼怒川が決壊した翌日、水没した水海道車両基地(テレビのキャプチャ)結局、本線に戻ることはなく、2017年1月8日に水海...

EF81 138と24系北斗星を保存

茨城県筑西市のヒロサワ・シティに静態保存されているEF81138+北斗星を見に行ってきました。ここは過去に何度かお邪魔させてもらっていますが、警備の方が取り付けるとおっしゃっていたナンバープレート(レプリカ)がようやく装着されていました。新たに建設されたホームに据え付けられたEF81 138+24系北斗星北斗星マークもレプリカですが、ご覧のようにだいぶ色あせてきています。雨ざらしでの保存は、車体へのダメージの大きさ...